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このページは「ピアスの開け方のコツ 」の情報コンテンツです。
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豆知識

ピアスの開け方のコツ!どうやってピアスを開けるのか

ピアスをつけたいと思ってもハードルが高いのが、体に穴を開けないといけないところですね。ただ、思ったほど痛くはありません。ピアスの開け方についてご紹介します。

自分で開ける

耳の画像 自分でピアスを開けるには、ピアッサーという道具を使います。ファーストピアスと呼ばれる針のように先の尖ったピアスをセットして使います。このファーストピアスで穴をあけて、そのままピアスが耳に留まった状態で完了です。ピアッサーは価格も1,000円前後とお手頃なものが多く、簡単に穴を開けることができます。傷みもインフルエンザの予防接種を受ける程度のもので、それほどおそれる必要はありません。

ピアッサーを選び方についてですが、ファーストピアスの太さ、長さ、素材について注意してください。少し大きめの穴の方がトラブルになりにくいので、耳たぶなら16ゲージのものがおすすめです。長さもロングタイプのものがいいでしょう。キャッチをはめたときにきついと化膿しやすくなるので、余裕のある長さのものを使ってください。あとは素材です。金属エネルギーの可能性が低いといわれているサージカルステンレスや純チタンのファーストピアスがいいでしょう。

病院で開ける

安全に開けてもらうなら、絶対に病院です。皮膚科や美容形成外科でピアスを開けてくれます。保険はきかないので、10,000円程度の費用は掛かりますが、後々のケアを考えると病院で開けることをおすすすめします。化膿しないように抗生物質の薬を出してくれたり、万一化膿したときもすぐに治療してもらえるので安心です。ただ、皮膚科ならどこでも開けてくれると思いますが、できるだけ経験の多い、評判のいいお医者さんで行うのがいいでしょう。また、ピアススタジオなど病院以外にも穴を開けてくれるところがありますが、日本ではピアスを開けることは医療行為になります。医師免許を持ってない人は開けることができませんので、注意してください。

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